オロナインとぜにたむし

【丸い赤い痒い】オロナインでOK!殺菌

ぜにたむしにオロナイン

自分はあまりオロナインって身近な品ではないんですけど。
そんな自分でもオロナインの名前は知っていました。

 

 

このオロナインでもぜにたむしが治る効果がありますよ。
というか、明記されていました。

 

 

なので、オロナインを常備薬として家に置いてある人は。
ぜにたむし対策としてオロナインを使うことで、白癬菌をやつけられるかもしれません。

 

 

というか、水虫対策というか、たむし対策って。水虫薬にこだわらなくてもどうにかなるものなんですね。
これって知らない人が多いと思います。

 

はじめ
「オロナインでぜにたむしが治る?そんなの無理だろ」
と思っていたんですが、調べたら普通に効果が明記されていました。

 

 

自分も知っていれば、水虫薬だけではなくオロナインを買っていたわぁ。
オロナインのほうが水虫やたむし以外にもいろいろ使えそうですからね。

 

 

 

 

 

水虫薬とオロナイン おすすめは?

自分は水虫薬を購入して、ぜにたむしを治しました。

 

 

なので水虫薬にまったく不満とかはないんですけど…。

 

 

2つ水虫薬を購入したんですが。
「1つ水虫薬。1つオロナインにすればよかったなぁ」
なことを思いました。

 

いやオロナインのほうが水虫以外にもいろいろ使えるんでしょ!?
でも水虫薬はやっぱり水虫やたむし対策にしか使えないと思うんです。

 

傷口に水虫薬とか塗るのは考えられないですけど。
オロナインなら傷口にぬることもできるわけでしょ。
オロナインはにきびにも使えるらしいですし。

 

 

まぁ餅は餅屋と言いますから。
「ぜにたむしだけをどうにかしたい!」
っていう人には、水虫薬をおすすめしますけど。

 

「ぜにたむしが治った後も有効活用したい!」
なんて欲張りな人は、オロナインを買うのもいいかもしれません。

 

 

でもやっぱりぜにたむし対策として考えるのなら水虫薬のほうがいいのでは?
オロナインはついでというか
「家にあるから、水虫薬を買わないでオロナインでどうにかしよう」
な感じになるかと思います。

 

オロナインにとっては水虫への効果は、いろいろある効果の1つでしかないわけですけど。
水虫薬は白癬菌をやつける専門の薬なわけですからね。

 

 

 

 

 

オロナインは安い

オロナインのよいところは値段が安い点にあると思います。
というか水虫薬が値段が高いのか?

 

オロナインは100g入ったものが750円ぐらいで買えます。
一方の水虫薬になると10gほどで1000円ぐらいしますからね。

 

 

つまりオロナインのほうが10倍ほど量が多いのに、水虫薬より値段が安いわけですね。

 

 

まぁそこらへんはオロナインが定番の製品ゆえに、安く提供できるのだと思います。
いやぁ自分でもオロナインって名前を知っている製品なわけですからね。

 

いや、ブテナロックも竹中直人のCMで知っていたけどな!!

 

【オロナイン販売店一覧はこちら】
オロナイン

 

オロナインっていろいろなタイプというか種類があるみたいですけど。
自分の主観になりますけど、チューブタイプがいいと思います。

 

 

チューブタイプなら綺麗な軟膏を塗れますからね。
というか、チューブタイプのほうが使いやすいでしょ。

 

 

シャンタンも缶タイプよりチューブタイプのほうが使いやすいわ!
というか調味料とか、もう全部チューブタイプにしてほしいです。
味噌とか全部チューブタイプで販売してほしいです。

 

 

自分はオロナインは名前は知っていましたが。
使ったことは一度もないです。

 

なんか自分のイメージでは臭いがきつそうなイメージがあるんですけど。
なんでだろ?

 

 

子供の頃にオロナインって名前を知っていたと思いますけど。
子供の自分にとっては、そんなものまったく関わりがない製品だと思っていたわけで…。

 

でも大人になると、やっぱりお世話になるときがあるというか。
使う場面があるから、人気になるわけですよね。

 

 

子供の頃は
「こんなの誰が買うんだろ?」
な感じに思っていたものを、大人になると
「いい製品だな」
な感じで定番になる不思議です。

 

ほんとまさかオロナインが水虫やたむしに効果があるとか知らなかったというか。
オロナインについて調べることになるとは思わなかったわ。


ホーム RSS購読