ぜにたむし放置

【放置で治る】なぜぜにたむしは放置がいけない?薬を使う理由

ぜにたむしは放置でも治る

自分のぜにたむしは、放置でも治りますね。

 

すごい時間がかかりますけど。
1ヶ月ぐらいで、ぜにたむしが普通の肌になったりします。

 

 

なんかこのぜにたむしも、もう治りかけだと思います。
ぜにたむしの薬なんて使わず、普通の生活をしているだけでこんな感じになりました。

 

 

まぁなので
「ぜにたむしを治すのに薬使わなくてもなんとかなるじゃん」
と思う人もいるかもしれませんけど。

 

どうもいろいろ調べてみると
「薬を使わないと、またぜにたむしがでる」
らしいです。

 

だから自分って、ちょくちょくぜにたむしが発生するのだと思います。

 

 

 

一般論の放置の危険性

ネットでぜにたむしを放置するとどうなるのか調べてみると…。

 

「ぜにたむしを放置すると、どんどん広がる」
という人がいます。
ヤフー知恵袋なんかを見ていると、一瞬でどんどん広がってやばい状態になったという人もいます。

 

 

でもぜにたむしって、本人が気づいていないだけで
「放置していたらなくなっていた」
という人も多いと思います。

 

もし本当にぜにたむしは放置で治らないのなら、もっと皮膚科って流行ると思いますけど。
そしてぜにたむしという症状が、もっと知名度が高いと思います。

 

自分からしたらなんで水虫になる人が多いのか謎だったりします。
自分は水虫にはまったくならないですけど、体によくタムシができますからね。

 

 

話をもどして、一般論を見ると
「ぜにたむしの放置は危険」
ということで、ぜにたむしらしきものができた人は病院に行ってください。

 

まぁ市販の薬でも、水虫&たむしの薬はいろいろありますから。
ためしに使ってみるのもいいと思いますけど。

 

病院でたむしなのかどうか、見てもらったほうが安心できますよね。

 

 

まぁこんなことをいうと、好感度ががた落ちになると思いますけど。
本人の体なんで好きにすればいいと思います。

 

病院や医者や薬だって、お金を払わないとくれませんからね。
それなのに、病院や医者や薬を
「ありがたい、ありがたい」
と言っているような人は、なんか違和感があります。

 

 

でもやっぱり自分としても、もっと楽でもっと医者を信用していたのなら
【病院で診てもらう】
ようにします。

 

自分はアトピーのときで皮膚科にうんざりしたので。
そうとう皮膚が悪化しないと、病院には行かないかなぁ。

 

そしてぜにたむしも、放置でなくなっているので。
まだ病院に行くほどひどい感じにはなっていませんね。

 

 

 

 

 

薬を使わないと完全に治っていないご様子

ぜにたむしを放置して
「あれ?どこにぜにたむしがあったっけかな?」
なんてぐらい、普通の肌になっているわけですけど。

 

どうも、ぜにたむしは肌の中に残っているみたいですね。
知らんけど。

 

 

なので、またぜにたむしが再発するみたいです。
これは
「たしかに」
と思うところがありました。

 

てっきり自分は
「肌が弱いのかな?」
と思っていましたけど。

 

どうもぜにたむしがからだの中に残っている?
それだけではなく、ぜにたむしができやすい環境だったり、癖があるような気もしますけど。

 

 

ぜにたむしができたら、放置よりも薬を使うほうが確実のようです。
まぁ別に放置でもいいと思いますけど。

 

アトピーだった自分からしたら、ぜにたむしのかゆみぐらい楽勝で耐えれます。

 

 

でもなんどもぜにたむしができたらやっぱりうんざりしますからね。
薬を使うのがいいというか、それが正しい治し方のようです。

 

まぁぜにたむしと共に生きる生活を苦と思わないのなら、放置でもいいと思います。

 

 

 

 

 

ぜにたむしを放置するなら何ヶ月で治る?

自分の経験上、ぜにたむしを放置して治すのなら
【約1ヶ月ほど安静にしていれば治る】
ことが多いです。

 

ぜにたむしをかきむしっていたり、なんども触っていたりすると、治りが遅くなる気がします。
1ヶ月と聞くと
「結構短期間で治るんだな」
と思うかもしれませんけど、1ヶ月って結構長いですよ。

 

 

目立つ箇所にぜにたむしがある人は、もっと早めにどうにかしたいと思うかもしれません。
まぁぜにたむしが小さく、そして薄くなっていくのを見るのも、なかなかおつですけど。

 

 

やっぱり悪かったところが、どんどんよくなっていくのは見ていていいですね。

 

 

ただぜにたむしの箇所をかきむしったり、頻繁にさわったりしていたら、どんどん悪化しそうですね。
ぜにたむしを放置で治そうとするのなら、ぜにたむしの箇所を刺激するのは逆効果です。

 

かゆみがでたり、ひりひりして気になると思いますけど。
我慢して、まさに放置する必要があります。

 

 

ぜにたむしを触るというのは、放置していませんよね。
放置というのは、その名のとおり
「ぜにたむしになにもしない」
って意味なので。

 

薬を使わないってことだけが放置ではないんですよ。
さわらない、かきむしらない、刺激を与えない。
こういう点でも放置しないといけません。

 

 

 

 

 

ぜにたむしなのかよくわからないから放置

というかこんなことをいうのもなんですけど。
ほんとにぜにたむしなのかどうかが気になります。

 

一般論をみると
「ぜにたむしは放置で広がる」
と書いてあるので、広がらない自分のたむしらしきものはぜにたむしではないの?

 

 

でもそんなことをいっても、今ではもう見えなくなったわけで。
知る由もないんですけど。

 

ぜにたむしらしきものがでたのなら、病院に行って検査をしないと、放置で見えなくなってしまうので
「あれ、なんだったんだろう」
と思って終わることがあります。

 

まぁ病院に行っても医者がぽんこつで、なんだかわからないことって多いと思いますけど。

 

 

自分は昔アトピー体質で、病院でアトピーだと言われたんですけど。
今思ってみると、あれってぜにたむしだったんじゃないかと思ったりします。

 

だって医者は目でみて
「アトピー」
と言っただけで、別になにも検査しなかったからなぁ。

 

 

だから皮膚科に行ったら
「アトピーで困っています」
「ぜにたむしで困っています」
みたいな、ことをいうのはNGだと思います。

 

「皮膚に赤いものができたので、これがなんなのか検査してください」
というのが正しいのかと。

 

検査もなにもしなく、見ただけで
「アトピーですね」
「ぜにたむしですね」
なんてことをいう医者は、ポンコツだと思うので注意してください。

 

 

自分がぜにたむしを放置したのは

「病院は信用できない」
「病院行くのめんどい」
「市販の水虫薬を使うのは不安」

こんなところがあったからです。

 

 

なので、殺菌作用が強い石鹸ぐらいでした。

 

 

でも、ピロエース石鹸も
「なんか、ぱっとしないな」
と思って、1個使って使うのをやめましたけど。

 

結局放置で治すことが多いですね。
そして放置したから、またぜにたむしができているのかもちょっと疑問です。

 

ぜにたむしを薬で治した人でも、またぜにたむしができる人っていると思うんですけど。
だからぜにたむしを薬で治せば、もう二度とぜにたむしにならないってわけでもないと思うんだけどなぁ。


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